勝手に三日坊主日記ver.2・・・日々思ったことなど適当に。 日本映画と音楽が好き。









連続テレビ小説『ひよっこ』(2017年10月02日 月曜日 20時00分)

半年間楽しみに見てたドラマが終わった。
朝ドラ『ひよっこ』。
有村架純ちゃんが主演っていうのと、岡田惠和さんが脚本っていうので
気になって見始めたドラマ。
朝ドラは朝8時から(BSでも7時半から)なので、
平日7時半に家を出ちゃうから
リアルタイムで見られなくて録画で見てたんだけど、
評判良かったみたいで結構ニュースになってて
昼休みにうっかりyahoo!ニュースでネタバレタイトル見てうほーとか思いながらも
良いドラマだった。

『とと姉ちゃん』の時に書いたような気がするんだけど、
やっぱり、誰かの半生とかを描こうとすると、
後半どんどん走っていっちゃう感があるんだけど、
『ひよっこ』は4年間の話なので、そんなに走ってる感はなかったし、
まぁ、ちょっと最後の方いろいろがバタバタ片付いたなっていうのと、
かと思えば回想シーンも多かったなっていうのは思うんだけど、
全体的に、ひとつひとつのエピソードが良くて丁寧に描かれてて良かったな。

何より、主人公のみね子をはじめ、
出てくる人たちがホントにみんな素敵な人たちばかりだったので、
みんなが幸せになる結末っていうのはいいなと思った。

お父さんが行方不明になって、東京に働きに行くことになるっていう、
結構過酷なところもあったり、
お父さんが見つかったと思ったら記憶喪失で女の人と暮らしてたっていう
衝撃的なところもあったり、
全体的にほっこり明るいようでそうでもないんだけど、
でもひたむきであったかくて嫌みのないドラマだった。

いろいろありすぎてどう感想書いたらいいか困ってきたので、
最終回付近の話を書くか。
まず、みね子とヒデくん。
みね子と島谷くんがくっつくくらいから、ヒデくんがみね子を気にしてる感じだったので、
最終的には2人がくっつくんだろうなとは思ったけど、
島谷くんとの恋は、なんかたぶん、身分違いで上手くいかない感じがする分、
逆にそこを乗り越えてくっついてほしかったなとは思った。
なんか、これで終わりなのか、っていう悲しい気持ちになった。
ヒデくんとは、しゃしゃっと上手くいってしゃしゃっと結婚までいったので、
それはそれであっけない感じもしたかな。
みね子が「大好き」とか結構積極的に言ってるのにびっくりしたけど、
島谷くんの時はいろいろ気を使ったりしてたところもあったのかな、と思った。
ヒデくんはホントに、一緒に幸せになってくれそうな感じがする。

恋愛話でいうと、三男がらみの話も好きだな。
時子が成功するまで、三男は時子に片想いしてないといけないんだっていう話が、
すごい、せつないけど三男かっこいい~と思った。
さおりさん(米子)と三男のくっつくところは最高に面白かったし可愛かった。
思い出にもらっとくか~ってキスしちゃうところとか、めちゃ可愛い。
最終回で、三男が、お母さんと高子さんと米子と3人でいると最強みたいな
話をしてたけど、それ見てみたかった。

お父さんが、いつか家族みんなですずふり亭に食べに行こうって言ってたのが、
最終回で叶ったのは良かったな。
てっきり、みね子が毎月お給料で
だんだん高いメニューを食べていくっていうのの最終形で
みんなでビーフシチューいっちゃうかと思ったけどさすがにそれはないか。
お父さんが重箱のことを思い出したのも、おぉ、ここできたか!って思った。

最後に主題歌とともに後日談みたいなエピソードで締めくくるのも良かったし、
ラストのみね子がめちゃ可愛かった。

出てくる人みんな良かったんだけど、
それはやっぱりキャストがまたみんな上手だったんだよねぇ。
好きな人挙げていくときりがないんだけどさ。
まず有村架純ちゃんがめちゃ良かった。
なんか不思議なことに、ドラマの中でだんだんとあか抜けていくんだよね。
回想シーンとか見てると、あれ、ホントに4年経ってんじゃねぇかみたいな。
いろんな感情表現とか、しぐさとか表情とか、ひとつひとつが良かったな。
竹内涼真くんは、今回割と知的な役で、こういう役もやるのかぁとまた新鮮だった。
でも、前も書いたかもだけど、
このドラマで涼真くんを知ってさわやかとか言ってる人に
ぜひ『LAST COP』のキモ山さんを見てほしいと、
キモ山さんのキモさにはまった私としては思うんだけど。
シシド・カフカさんも、スカッとジャパンくらいでしか見たことなかったけど
かっこよかったな。
早苗さんはクールな感じに見えるのに、誰よりも人のことを見ているよな。
個人的に大好きな伊藤沙莉ちゃんもホント最高だった。
上にも書いたけどキスを思い出にもらっとく米子可愛すぎた。
あと、エレキコミックのやっつんが上手くてびっくりした。
やっぱりコントとかやってる人はお芝居も上手いのかな。
あぁあと、乙女寮の優子さん初めて出てきた時、
なんか見たことあるなぁと思ってたら八木優希ちゃんでびっくりした。
あんな可愛らしい子になっちゃって。
『薔薇のない花屋』懐かしいな。
ベテラン勢まで書き始めるときりがないので、新鮮だった人を中心に書いてみた。

はいもうなんかきりがないのでこの辺にしとくけど、素敵なドラマだった。
これは紅白で再集結あるかな。



ドラマ『とと姉ちゃん』(2016年10月10日 月曜日 16時58分)

感想が遅くなったけど、先期の朝ドラ。
私が最後まで見た朝ドラ3作目。

高畑充希ちゃんが主演ということで気になって
見てみたドラマだったんだけど、
初週の、三姉妹の絵のエピソードとか、
とととのやりとりが面白かったので、
なんとなく見続けてたら最後まで見ちゃった感じ。

最初の頃の、おばあさまの家に行ったけどうまくいかなくて
出て行った先がすぐ裏の森田屋だったりとか、
森田屋内での出来事とかは結構面白かったんだけど、
肝心の、『あなたの暮らし』出版にまつわることとかが、
なんか全体的に中途半端だったかなぁ。
広告を載せる載せないの話も、結果的に軌道に乗ったから良かったものの
行き当たりばったりな感じがしたし、
商品試験のいざこざも、アカバネがもっといろいろ揚げ足取ってくるかと思ったら
自滅して終わっちゃったし、
全体的に、なんかうまくいっちゃった~みたいな感じだったかも。
あと、星野さんとの再会も中途半端だったなぁ。
再会してもまた同じような感じでお別れするんだったら、別に出てこなくて良かったかも。
あとは、常子が立てていた3つの目標のうちのひとつ、『家を建てる』についても、
なんの苦労もなくナレーションひとつで建ってたので、
なんか拍子抜けだった。

最終回も、最後にととが出てきたのは良かったと思うけど、
そのあとまた何年か経ち、みたいな描写必要だったのかなぁ・・・。
美子ちゃんの恰好とか、コントかと思うわ・・・。

キャストは結構いい人揃ってて、
高畑充希ちゃんも良かったんだけど、周りの人も良かった。
木村多江さんや平岩紙さんの良さを再確認したし、
坂口健太郎くんとか杉咲花ちゃんも良かった。
浜野謙太さんや川栄李奈ちゃんは、またスピンオフで見られるみたいなので、
楽しみ。
大野拓朗さんとかもかなり面白かったけど、
再会がなかったのが残念だったなぁ。

なんか、惰性で最後まで見ちゃったって感じもするけど。
朝ドラって後半になるとどんどん走るよねぇ。
無理に半年間で誰かの半生書かなくても、
『あまちゃん』みたいな感じでもいいと思うんだけど。



『あまちゃん』最終回(2015年10月04日 日曜日 17時03分)

『花子とアン』見てからちょっと朝ドラが気になり始めていたら、
話題になったけど興味なくて見てなかった『あまちゃん』の再放送が始まったので、
とりあえず見始めたらはまって最後まで見てしまった。

脚本クドカンだから面白そうかなとは思っていたんだけど、
序盤見た感じでは、クドカンとはいえやっぱり朝ドラだから
そんなぶっとんだ感じじゃなくておとなしいなぁとか思っていたら、
見ていくにつれどんどんクドカンワールド全開になっていくからびっくりした。
クドカン脚本って面白いけど万人受けじゃないと思ってたので、
よく万人受けしたなぁってなんか感心してしまったわ。

主人公アキの突拍子もないあまちゃんっぷりはタイトル通りで、
海女さんになってみたり潜水士になってみたりアイドルになってみたり、
もうホントあまちゃんだけど、
それぞれで成功していくとなんか嬉しいし、
逆にユイちゃんはすごい不憫で可哀想になってきちゃうけど、
それでも2人の友情がなんかいい感じだし、
春子さんが鈴鹿ひろ美の影武者だったとかも結構ぶっとんだ設定だけど、
それに対していろいろ確執があったり、真相を激白したり、
最終的に鈴鹿さんが歌ったりっていうのも面白かった。
GMT47とか(最終的にGMT5だけど)めっちゃパクリなのに、
こういうのNHK的におっけーなんだ~って変なとこにびっくりしたわ。
他にもいろいろパクッてたね。

ただの面白おかしいだけのドラマだと思っていたら、
アキの初ライブのポスターの日付を見たときに、
うわ、そこに向かってたのか、って思って、
もう続き見る前からどんよりしてたんだけど、
なんか、見てて、その当時ニュースで繰り返し流れる映像を見て
何もできないことに愕然としていた自分を思い出したりとか、
まだあれから4年半しか経ってなくて、
まだ現在進行形であることを再認識したりとか、
なんかいろいろと考えていた。
クライマックスをここに持ってきたのが良かったのかはわからないけど、
(放送された当時はまだ2年しか経ってなかったわけだし)
でも敢えてそこに持っていったのがまた、
みんなの心に残る作品になったのかな、って気はする。

とまぁ、笑ったり、くだらね~と思ったり、ちょっとほろっときたり、
いろいろ考えさせられたりのドラマで、良かったな。結構好みだったな。
『花子とアン』の時は、最後の方すごい駆け足な感じがしたけど、
これはそんなこともなかったし。
まぁ、生涯を描いたわけじゃなくて4年くらいの間を描いた作品だから
ってのもあるとは思うけど。

キャラクターがまたみんな良かったんだよね。
北三陸の人たちも、東京の人たちも、みんな愛されキャラで好きだった。
キャストがみんなはまってたし。
能年玲奈ちゃん、このドラマ出演が決まる前は2回くらい映画で見ただけだけど
そんな上手いなぁって感じじゃなかったんだけど、
これはこのキャラクターだから能年ちゃんの演技が生きた感じやね。
すごい可愛らしいし、応援したくなる感じ。
橋本愛ちゃんはやっぱ可愛いよなぁ~。
毒舌ユイちゃんが出るとこが特に好きだ。
小泉今日子さんもすごいかっこいいし、宮本信子さんもかっこいいし。
薬師丸ひろ子さんが音痴の役ってのが、そっちなのか!って思ったけど、
鈴鹿ひろ美コンサートのシーンで、
歌上手いってわかってるのに、上手く歌う鈴鹿さんになぜか感動してしまった。
有村架純ちゃんもはまってたな~。春子さんの若い頃そのまんまな感じがした。
架純ちゃんとかは出てるのは知ってたけど、
松岡茉優ちゃんとか大野いとちゃんとか山下リオちゃんとか
出てたの知らなかったので、最初出たとき結構びっくりした。
ちょこっとだけど徳永えりちゃんも出てたな~。
あ~、あと、勝地涼くんが。
前髪クネ男、なんか話題になってたので、存在は知ってたけど、
出番あれだけだったことにびっくりした。
あれで話題になるってすごいな~。まぁぴったりな役どころだったけど。

ドラマ見終わってから、
NHKオンデマンドで紅白のあまちゃんスペシャル見たんだけど、
リアルタイムで見たときは、ドラマ知らないけど楽しいな~って見てたのに、
ドラマ見たあとで改めて見たら、
ユイちゃんが東京来た!!!ってのがなんかすごい感慨深くて
ちょっとうるっときちゃったよ。

『花子とアン』後、『マッサン』も『まれ』も途中で脱落して、
『あさが来た』は主題歌がAKBって時点で見る気をなくして見てないんだけど、
その次の高畑充希ちゃんの『とと姉ちゃん』が楽しみなんだ~。
まだほかのキャスト決まってないからどうなるかわかんないけど、
とりあえず充希ちゃんは見たい。
あと再放送もちょっと期待してるんだよね。
『あまちゃん』の次の『どんど晴れ』は興味持たなかったから見ないけど・・・。



「花子とアン」スピンオフスペシャル「朝市の嫁さん」(2014年10月18日 土曜日 23時17分)

放送されると知ってからずっと楽しみにしてた「朝市の嫁さん」!
めっちゃ面白かった~。パルピテーションの嵐っ。
本編では朝市は結婚報告のみで、お嫁さんは1回も出てこなかったし、
最後の最後まで、朝市は花子が好きでしょ~って感じで終わったので、
スピンオフのハードルめっちゃ上がってたんだけど、
面白かった。

石橋杏奈ちゃんがすごく可愛かった。
正直見る前までは、杏奈ちゃんそんなに好きじゃなかったんだけど、
このドラマでは可愛かったし、このお嫁さんならいいよ、朝市!と思っちゃった。

カフェでの宇田川先生たちとのやりとりは、
ほぼコメディみたいな感じで、また面白かったし、
宇田川先生、そしてリンさん、かき回すねぇ。
醍醐さんと兄やんも、振り回されて大変だけど、
愛が深まって良かったんでないかい。
花子の出番は少なかったけど、あの短い中でも、
花子がホントに朝市の幸せを喜んでるんだな~ってのが
すごく伝わってきて良かった。
あのラジオは花子がプレゼントしたものだったのね。

そして朝市とちづ江のシーンは、本の部屋でのシーンのみだったけど、
なんかどれも可愛くてきゅんきゅんしちゃったな。
でも朝市、1回もちづ江に好きって言わんかったけど。
でもなんか、幸せになってほしい2人だな、と思った。

それにしても、改めて回想シーンとか見てると、
朝市はホントに、大事なところでいつも、
花子や英治の背中を押していたんだなぁ、って思って、
やっぱり朝市っていい人だな、と思った。
そして窪田正孝くんやっぱり好きだ。

総集編が台風で11月末まで延びちゃったので、早く見たいけど、
また改めて朝市やみんなを見るのが楽しみだな~。
未公開シーンもあるみたいだし。



「花子とアン」最終回(2014年09月28日 日曜日 23時57分)

大好きな吉高由里子さんがヒロインをやるということで、
気になっていた朝ドラ「花子とアン」。

気にはなってたんだけど、そもそも朝ドラというものをまったく見たことがなくて、
大体、自分いつも7時40分に家出るからリアルタイムで見られないし、
3ヶ月の連ドラでも途中で挫折するのに、半年も見とれんだろというのもあったし、
あと、前にもなんかで書いたと思うんだけど、
吉高さんは、個人的には大好きなんだけど、
万人受けする女優さんではないと思っていて、
ドラマよりも映画向けの女優さんだと思っていたので、
朝の顔なんて大丈夫か?っていう上から目線な心配もあったりして、
最初の方見てなかったんだよね。

でも、かにちゃん&えむしの勧めもあって、見始めたら、
なんかめっちゃはまっちゃって、最後まで見ちゃったよ。
あ~しまった、最初っから見とけばよかったよ・・・。
再放送早くやらないかな。
自分が見始めたのが、ちょうど蓮子さんが出てきた週だったので、
キリが良かったと言えば良かったんだけど、
やっぱり、総集編見たりとか、本編で回想シーンが出てきたりとかすると、
どんな感じだったんだろう、ってめっちゃ気になる・・・。

「赤毛のアン」を翻訳した村岡花子さんの、
幼少時代から「赤毛のアン」が出版されるまでの物語なんだけど、
花子の明るさ、強さ、ひたむきさに、いつも元気づけられたし、
花子をはじめ、登場人物がホントにみんな素敵だった。
蓮子との友情も良かったし、
なにより、あんなに自分のことを理解してくれるいい男性たちに囲まれて、
花子がうらやましいことこの上なし。
ちょっと展開がはやすぎるんじゃないの?って思うところもあったし、
お話の中には、悲しい出来事やつらい出来事ももちろんあるから、
せつない気持ちで次の回を待つこともあったけれど、
そういういろいろなことを乗り越えて、曲がり角の先に、
ホントにすばらしいものがあったなと思う。
最終回も、辞書を引きに急いで家に向かう花子がとても花子らしくて、
最終回らしい最終回で良かった。

キャストのみなさんもホントみんな良かったな~。
吉高さん、朝の顔なんて大丈夫か?とか思っててごめんなさいっ。
ホントすばらしかった。
なんか、ドラマを通して演技にさらに深みが出てきた気がして、
これからいろんな作品で見るのがもっと楽しみになった。
仲間由紀恵さんも素敵だったな~。
出てきたころとか、伝助さんとの結婚生活のころの
ちょっとツンツンした感じが好きだった。
鈴木亮平くんはずっと変態仮面のイメージだったんだけど、
こういう落ち着いた役も似合うんだな~。
賀来賢人くんはわりとかっこいい系の役を見ることが多いんだけど、
今回はそれにさらに磨きがかかってしゅっとしてかっこよかった。
窪田正孝くんは初めて見たけど、
すごいあったか~い演技をするいい感じの役者さんで、
今、絶賛パルピテーション中。
スピンオフの「朝市の嫁さん」楽しみ!
高梨臨ちゃんは、結構サバサバとしたかっこいいイメージだったので、
今回の役は最初見たとき意外だったんだけど、
でもラストの方の兄やんとのやりとりとか見てたら、
やっぱり醍醐さんもかっこいいな~と思った。
伊原剛志さんと室井滋さんの夫婦はとても素敵で、
この2人だからこその味があってすごい好き。
石橋蓮司さんのおじいやんもすごい素敵。
黒木華ちゃん&土屋太鳳ちゃんの姉妹もすごい良かった。
吉田鋼太郎さんの伝助さんは、回を重ねるごとにどんどん好きになってきて、
伝助さんが「はなちゃん」って呼ぶのがなんか好きだった。
カンニング竹山さんや近藤春菜さんも、芸人さんながらすごいいいキャラだった。
書いていくときりがないので、書いてない人もとにかくみんな良かった。

朝ドラ初めて見たけど、連ドラとか2時間ドラマとはまた違って、
15分の短い時間の中にひとつの山場があって、
そして1週間を通してのテーマもあって、
こういうのも面白いな~と思った。

たぶんまた朝ドラ見るとしたら好きな俳優さんが出るときだと思うので、
また見たいものが始まる時を楽しみにしとこう。



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