勝手に三日坊主日記ver.2・・・日々思ったことなど適当に。 日本映画と音楽が好き。









the☆tambourines「my back tracks」(2009年07月04日 土曜日 21時51分)

いっぱい書きたいことは溜まってるんだけど、最近仕事忙しくて書けないので、
いい加減休み中に書き溜めておこうと思う。

さて、何から書こうか迷ったんだけど、まずはこの話題から。

大好きなthe☆tambourinesが、6月28日のワンマンライブをもって
活動休止になってしまった。
ライブにはもちろん行ってきたので、ライブレポとかいろんな想いのたけはこちらから。

そんなタンバリンズの、活動休止前のベストアルバム、
「my back tracks」の紹介。




まさにタンバリンズの集大成といえるアルバム。
新曲2曲も入ってて、DVDもついてるんだけど、かなり満足の1枚。
通して聴いてみて、改めて、あ~、タンバリンズってやっぱりいいなぁって思った。
ずっと聴いてると、あの曲も入れてほしい、この曲も入れてほしいっていうのが、
どんどん出てくるんだけど、
「home again」や「anyway」、「セカイのつづき」など、
シングルにはない名曲もいっぱい入っていて嬉しかった。
ちょっとだけ、新曲2曲の感想。

rainbow
タンバリンズらしい、ポップで楽しい感じの曲。
アルバムの始まりを予感させるわくわくする曲で、すごく好き。
favorite words...
 ☆毎日明日にただ つないでくだけなのに
  まわりくどく生きてる 人と関わりあって

不確かなシアワセ
ミディアムバラードだけど、これもやっぱりすごくタンバリンズらしい。
胸がきゅんとなるような曲。
タンバリンズはやっぱり、ポップな曲もバラードも似合う。
favorite words...
 ☆生きることは残酷でも それ以外にシアワセもない

DVDもついてたんだけど、これがまた、すごくいい感じで、
ひとつの番組のようになっていて面白かった。
(CMまであるしね)
タンバリンズのインタビューや、「rainbow」とかのプロモも入っていたし、
隠し映像まであって面白かった。
(隠し映像は探すの簡単だった)

今までタンバリンズを知らなかった方も、この機会にぜひぜひ聴いてみてください。



the☆tambourines「SWITCH」(2008年10月04日 土曜日 23時17分)

the☆tambourinesニューアルバム出たよ!
今回は1年待たずに出たので嬉しい。
1年以上間が空くといろいろ心配になるので・・・。

ということで、ニューアルバム「SWITCH」の紹介。
タイトル通り、スイッチで今までとちょっと切り替わったような、
これまでとはちょっと違う印象のアルバム。
ジャケットも、今までのキュートな感じとちょっと変わって、カッコイイ感じ。
デジタルな感じの音が結構目立っていて、
今までとはちょっと違うんだけど、タンバリンズらしさはちゃんとあって、良い。
前作「6th story」がすごくヒットだったので、
今作はちょっと物足りないかもなぁ、って思ってたんだけど、
聴いてみたらこのアルバムも良かった。
特に好きなのは、「SWITCH」と「high jumper」。

SWITCH
タンバリンズの1曲目って、毎回ホントに、
アルバム始まった~って感じのインパクトがあって素敵な曲ばかりで、
この「SWITCH」も、始まったとたんわくわくするような曲。
Aメロの不思議な感じが面白くて、サビはタンバリンズらしいな~と思う。
プロモも良かった。タンバリンズプロモDVDとかほしいなぁ・・・。
favorite words...
 ☆流した涙の数だけ 小さな決意して
  未来へのSWITCH選んでる
 ☆奥行きある人に出会い影響されたりして
  読みかけの本ひっぱり出し目標掲げたりして
  さっぱり見込みはないけど ちょっと賭けてみたい
 ☆悲しい目をしたあの娘に
  大人になったら
  うまくいくはずよって no no まだ言えない

きみとのランドスケープ
最初聴いた時は、サビのメロディが唐突な感じがして
ちょっと違和感あったんだけど、
聴いてるうちにはまってきた。
すごくインパクトのある曲ではないんだけど、タンバリンズらしい曲。
favorite words...
 ☆わかりあえるだとか 今はどうでもいいの
  その指に触れると 生きていると思える

ヘッドフォン
ライブとかいろんなところで聴いてて、気になっていた曲。
ヘッドフォンから音が流れてくるような、不思議な浮遊感があって、
この曲も面白くて好き。
Aメロの伴奏が独特な感じで最初馴染みづらかったけど、
聴いてるうちに心地よくなる。
favorite words...
 ☆誰にもわかってもらえない
  そんなのどうでもよかった
  君だけ たった1人にだけは
  言葉もなく伝わってた

reason
曲自体は、とてもかっこよくて、好きな感じ。
でも、ちょっとタンバリンズとかけ離れすぎのような・・・?
タンバリンズらしいなぁ、というのをあまり思えない曲だった。
メロディもそうなんだけど、最初の歌詞で「薔薇」が出てきたことに
なんだかびっくりした。

high jumper
「steP」っていうシューズショップのタイアップ曲らしい。
聴いてなるほど~と思った。
すごく駆け抜けるような感じで、爽快感があって、
まさにこれはシューズショップのタイアップだ~と。
なんかお店だけで流れてるってのがもったいないなぁ・・・。
すごくうきうきしてきて、とても好きな曲。
favorite words...
 ☆助走は長くなきゃ 悲しみは超えられない たまにさぼって

夜空につづく道
この曲はすごく可愛い。
タンバリンズの曲は、どれも可愛いんだけど、
この曲は今回のアルバムの中で特に、可愛いな~と思った。
歌詞も可愛いしメロディも可愛い。
favorite words...
 ☆うまくやろうとするほど
  私じゃなくなってく矛盾 ほどきたい
 ☆私がいなきゃと思える人が
  いるだけで価値があるのです
  君のためにできることがあれば
  それは私のためよ
 ☆たくさんの人 敵にまわしても
  私がどんな悪くても でも 最後の味方でいてほしい
 ☆正しいことが素晴らしいのか わからない

11月にパン工場でワンマンライブがあるので、
二度目のタンバリンズライブに行こうと思う。
すごく楽しみ~。



高岡亜衣&the☆tambourinesコラボNIGHT(2008年04月26日 土曜日 22時12分)

BGVにて、the☆tambourinesのライブ鑑賞。
今日は高岡亜衣さんとのコラボNIGHTということで、最初は高岡さんの曲から。
高岡さんのところは割愛で・・・。

高岡さんが4曲ほど歌ったところで、松永安未さん登場。
春っぽいワンピースにジーパンとブーツで、可愛かった。
最初は高岡さんの曲を2曲、2人で。

「Tomorrow」。
なんというか、荒野なイメージ。
高岡さんの歌い方がワイルドだからなのか、なんかワイルドな曲だなぁ、と思った。
ほとんどが高岡さんで、安未さんはコーラス。
あんまり目立ってなかったけど。
2人の声質が似てるのかな・・・?

次の曲は、「あなたのココロ晴れますように」。
歌詞が可愛くて、安未さんが気に入ってるらしい。
母性を感じるとか・・・?
これも荒野っぽい感じがした。
これは安未さんも歌ってたけど、ちょっとキーが苦しそうだった。

ここで、今日は麻井くんのお誕生日、ということで、バースデーソングを歌う。
麻井くん、お気持ちは?「嬉しいです」・・・だそうな。
プレゼントに何をもらったかはブログにアップされるらしい。

ここからはタンバリンズ。

まずは「雨アガリキラリ」。
相変わらずのテンション低いトークからいきなり明るくきたのでびっくり。
この曲のときだけ、何回か声が裏返ってた。
前の曲ではりきりすぎた?

曲のあとはゴールデンウィークトーク。
「ゴールデンウィーク関係ないんですけど」と、さらにテンション低くなる安未さん。
「まぁ、存分に楽しんでください・・・」
・・・テンション下がりすぎ。

次の曲は「夜ふかしランデヴー」。
この曲、可愛くて好き。
この曲になってからは声は大丈夫だった。
最後のコーラスの感じとか好き。

次は「星空とギター」。
ライブで聴くと心地よい感じ。
大楠さんが横に揺れながらキーボード弾いてたけど、そんな気分になる曲。
安未さんが沖縄に現実逃避しに行ったときに作った曲らしい・・・。

次は「story」。
この曲は、何回聴いても楽しい。
安未さんの歌うときのしぐさが可愛かった。

この曲のあと、
「ありがとうございます、storyでした!」
・・・急にテンションが上がった安未さん。

次は、サポートメンバーを抜いて、タンバリンズのみで新曲。
今回はアコースティックバージョン。
タイトルは「ヘッドフォン」。
製作中のニューアルバムの中で安未さんがいちばんひっかかった(好きな)曲だそうで。
亀井さんからすかさずツッコミが。
「他の曲は?ひっかからへんかった?」
「好みがあるやん!?」と反論する安未さんが可愛い。
麻井くんと安未さんが言ってたように、今までにないタイプの曲。
不思議な感じのする曲で、アコースティックなので、
ヘッドフォンから音がもれてくるような感じでおもしろかった。

ここで、FM愛媛のみで放送されてるタンバリンズのラジオ番組トーク。
これ、聴いてみたいんだけどなぁ。
たまに調子が良くて、なんかいいときがある。らしい。
そういう時は、安未さんと亀井さんのトークがかみあってるんだとか。
その時にラジオを聴けたらラッキー・・・って、その他の日はどんな番組なんだ・・・。

新曲をもう1曲。
次は「my shoes」。
アップテンポだけどこれも面白い感じだった。
歌詞の中で、「どう?」と言うところがあって、その安未さんの歌い方がすごい可愛い。
ニューアルバム、いつくらいに出るのかなぁ。早く聴きたいなぁ。
アルバムが出来上がるとまた曲の感じも違うんだろうな~。

ここで、高岡さん再登場。
ラジオにゲスト出演したという高岡さん
安未さんと亀井さんのトークがいい感じにかみ合ってなくて面白い。らしい。
つまりいい感じの日もいい感じじゃない日も面白いんだね。

次は「never ever」を2人で。
これはワイルドな曲なので高岡さんに合うかもと思ったけど、
高岡さんはコーラスだけだった。
この2人のコーラスはどうなのかなぁ。
安未さんと竹井さんのときはすごくいいなぁと思ったけど、この2人は声的に微妙かも。

もう1曲、2人で「カーニバル」。
高岡さんが、可愛いから好きだという曲。
ここで安未さんが、
「アタシこの曲苦手なんですよねぇ・・・。結構避けてたんですよ。
みんながそろそろやろうかって言ってて。
そしたら高岡さんが選んでくれてよかったです」
・・・つまり、1人で歌わなくて良くなったから良かったということらしい。
この曲歌いやすそうな感じするんだけど、安未さん的には歌いにくいらしい。
この曲はとても可愛い曲なので、なんか高岡さんが歌うと違う感じが・・・。
特に「笑うツボとか・・・」の歌詞の部分は、
高岡さんじゃなくて安未さんに歌ってほしかったなぁ。

最後は、高岡さんとのコラボ曲。
この曲、ブログで歌うって予告してたから、楽しみにしてたんだ。
タイトルは「これでいいや」。
高岡さん作曲、安未さん作詞。
高岡さんいわく、キャンプファイヤーっぽい曲。
キャンプファイヤーかどうかは別として、揺れたくなる、なんかいい感じの曲だった。
途中、お客さんと一緒にラララを歌ってて、
タンバリンズってこういうのなかったので、楽しかった。
この曲はこの後CD発売とかされるのかな・・・?

アンコールは、「Video Killed The Radio Star」。
聴いたことのある曲だった。
自分のパートで、入り損ねた安未さん。
「これでいいや」のときも入りそびれてたので、安未さん入り損ね2度目・・・。
最後は楽しい曲だった。

次は7月に七夕NIGHTがあるそう。
それまでにニューアルバムが発売されたりしないのかな~。



the☆tambourines「6th story」(2007年11月15日 木曜日 20時00分)

やっと出たよ~う。
1年以上ぶりだよ~う。
この日をどれだけ待ち望んだことか・・・。
GARNET CROWの新曲が出たより嬉しい。

ということで、the☆tambourinesニューアルバム「6th story」!!



かなり、良い!
ものすっごく期待して、ものすっごく楽しみにしていたら、
ものすっごく期待通りの楽しいアルバムだった。
曲は6曲と少ないんだけど、
よくまとまってるし、捨て曲がないし、ホントどれも良い。
すごく、タンバリンズらしい感じがした。
安未さんの歌詞はやっぱりいいなぁ。
買ってから2週間、このアルバムばっかり聴きっぱなし。
さすがにガーネットのシングルが出たので今はそっちも聴いてるけど、
ホントに何回聴いても、良い!

砂漠のつぼみ
タンバリンズお得意のポップで楽しい曲。
1曲目に相応しくインパクトがあって、耳に残る。
中サビのメロディが好き。
favorite words...
 ☆思い切り走った 久々走った
  やっぱりキミしか 会いたい人はいないから

story
これもとっても可愛い曲。
なんだか弾む感じでわくわくする。
この曲はプロモもGyaoやyahooで見られるけど、
それも可愛いので見てない人はぜひ。
favorite words...
 ☆憧れとは違うストーリー
  散々きみとジタバタして
  片寄せ合い星を見て
  また今日が終わってく
 ☆きみが登場してからは
  動き出したストーリー

hello
ポップなんだけど、ちょっと切ない感じのメロディが印象的。
「hello」を5回繰り返すサビがなんだか良い。
聴いていると、しみじみといろんな出会いをかみしめてしまう曲。
favorite words...
 ☆寂しさに出会って
  理不尽にも出会って
  そして君に出会ったわ
 ☆100人の勇者でも
  君1人に絶対かなわないわ

カーニバル
「いつも心はカーニバル」と歌詞にあるように、
なんだかうきうきする曲。
でも、歌詞に出てくる「キミ」とは、
なんだかいろんなことがあったんだろうなぁと思わせるような
深い部分もあったりして。
こういう関係っていいなぁって思う歌詞もいっぱい出てくる。
favorite words...
 ☆ひと通り黙って聞いて
  '好きにすればいい'って言葉で晴れた
  責められた日も 間違えた日も
  キミは味方してくれた
 ☆時が経ち変わる想いに
  つける名前はまだ はぐらかしとこう
  笑うツボとか 好きな映画が 同じ

swimming in you
不思議な印象の曲。
タイトルに「swimming」ってあるけど、
まさに水の中を漂っているような感じがする。
サビと中サビのメロディ好き。
favorite words...
 ☆深海魚は空に憧れて思った
  虹のアーチを今くぐってみせたい

a day
他の5曲のポップな印象とはちょっと違う、
ゆったりとしたバラード。
すごく静かに始まるAメロがすごくいい。
ラストに相応しい曲。
favorite words...
 ☆今日の1日は 過去の全部



秋の夜長NIGHT(2007年09月22日 土曜日 21時23分)

本日はBGV,jpにて、パン工場ライブ「秋の夜長NIGHT」鑑賞。
the☆tambourinesのライブはここでしか見られないので、
今回もかなり楽しみに見た。

というわけで、安未さん登場!
「こんばんは・・・」
テンション低っ!
安未さんいつも始まる時テンション低いね・・・。
でも今回も、黒のワンピースに黒のパンツ、
(だと思うんだけど、映像ではあんまりわかんなかった)
ニットの帽子をかぶってとってもキュートだった。

最初の曲は「never ever」。
秋といえばこの曲。
「許さないから~」の後の「おぅ」が力強くてかっこよかった。
あと、2回目の「maybe to be all right」がかっこよかった。

曲の後はMC。
安未さんに急に話を振られた麻井くん。
「こんばんは・・・ようこそ・・・。・・・じゃあ次行きますか?」
いつも思うけど安未さん結構話の振り方もいきなり。面白いけど。

次は「afresh wish」。
最近CD聴いてなかったから、久々に聴いた。
声が力強くてかっこよかった。

次の曲は「brandnew world」。
なんかのc/wらしいけど、サビがなんか聴いたことあるような。
レンタルで聴いたかも。
すごくかっこよかった。

このあと、今日のファッションについての話が。
今回は「秋の夜長NIGHT」ということで、
「秋に合うかなと思って」ニット帽にしたという安未さん。
でも、
「すごい暑いんですよね・・・」
ホント、もう秋なのに、この暑さはなんだよ・・・。
「ニット帽暑いけど、一回かぶったら脱げないからこのまま最後まで頑張ります」
そんな中、麻井くんだけちゃっかり夏服。
安未さん思わず、
「・・・もうちょっと考えてほしいですよね?」

次の曲は「セカイのつづき」。
おぉ!この曲めちゃ好きなので、聴けてすごく嬉しかった!
すごく切ない感じの歌声と曲調が良い。

次はカバー曲。
ハナレグミ?のボーカルの人の曲、ということで、「眠りの森」。
すごく安未さんにぴったりの曲で、
タンバリンズオリジナルでいけそう。

ここで、10月末に発売のアルバムの話が。
またまた急に話を振られた麻井くん。
「え~・・・(間)。や、いいですよね?」
麻井くん的には、「個人的に今までで一番いい」らしい。
「コーラスに麻井くんのセクシーボイスが入ってます」ということで、
なんだか楽しみ。

ということで、次はアルバムの中から「カーニバル」。
楽しい感じの曲で、サビがめちゃ可愛かった!
麻井くんのセクシー(?)ボイスも聴けたよ。

次もアルバムの中から「story」。
これは前回も聴いたんだけど、これも可愛くて楽しい。
2曲聴いて、早くアルバム聴きたくなったよ~。
10月末まで待てない!

ここで、ゲストの高岡亜衣さんが登場。
今日ってゲストいたんだね。
高岡さんはまったく曲も聴いたことがなくて、本人も見たことなかったんだけど、
すごくサバサバした感じの人だなぁと思った。

ここで、2人でカバー曲「Stay」。
高岡さんの歌声を初めて聴いたんだけど、すごく力強い歌い方の人で、
歌うまいなぁと思った。
この曲は、ゆったりしてるけどすごくかっこいい曲で、
2人のハーモニーが良かった。

次も2人で、カバー曲「Taffy」。
力強くてロックっぽい曲で、かっこよかった。
印象としては、最初の曲「Stay」の方が安未さんに合ってて、
こっちの曲は高岡さんにあってると思った。

ここで、安未さんは退却。
ここからは高岡さんのコーナーだったんだけど、ご飯食べてたので見てない・・・。

アンコールは、2人で「Can't take my eyes off of you」。
めちゃ有名な曲だけど、アレンジがちょっと違う感じで面白かった。
安未さんは、最後に全ての力を出し切った感じだった。

ということで、今回のライブもよかったよ~。
あ~、早くアルバム聴きたいよぅ。



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