勝手に三日坊主日記ver.2・・・日々思ったことなど適当に。 日本映画と音楽が好き。









ONE PIECE 20TH × KYOTO 京都麦わら道中記 もうひとつのワノ国(2017年10月23日 月曜日 21時32分)

フィギュアスケート記事書いてたら遅くなったけど、
イベントも終わってネタバレにならないからちょうどいいや。

京都を舞台にしたONE PIECEイベントがあって、
先週の木曜日(10/19)に行ってきた。
麦わらの一味が、ワノ国に行こうとして間違えて京都に来ちゃったという設定で、
イベント内容としては、大きく2つあって、
1つが、大覚寺での絵画展、もう1つが、京都のいろんなところを回るスタンプラリーで、
絵画展が面白そうだったので、スタンプラリーは回れたらくらいの感じで行ってきた。

ちょっと、イベント自体、準備不足が否めない感じで、
期間も2週間しかないし、詳細出たの開催3日前くらいだったし、
絵画展とスタンプラリー両方行こうと思うと1日では無理っぽい感じだったし、
限定グッズが開園前に売り切れちゃったりもしてたし、
ちょっと可哀そうだったのは最終日が台風で中止になるっていう・・・。
(その代わりに最終日前日にグッズを全部出したっぽく
その日だけグッズ売り切れるのが遅かったけど)

グッズに関しては、転売もされてるみたいなので、
余計に残念ではあったけど、
毎日twitterで絵画展の混雑状況やグッズの販売状況は出ていたので、
2週目で様子見た後行けたのは良かったかなというのと、
休日はやっぱり混んでるみたいだったので平日に休み取れて良かったな。
行ける範囲で、かなり満喫できたので、楽しかった。

朝8時。京都駅到着。
スタンプラリーの出発点は、ルフィのオブジェへ。

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京都駅は、今回のイベント絵のでっかいコミックスのオブジェ。
巻が794なのが京都なのだろうね。
ルフィのオブジェは名古屋の麦わらストアにもある気がする。

続いて、ゾロコラボの壬生寺へ。

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ここの限定ゾロ絵馬がすごい競争率高くて、
平日でも8時半開園なのに5時から並んでる人とかいて
7時に整理券配布終わりとかいう状況だったらしい。
この日はそれでも遅い方で8時半くらいに売り切れになってたのかな。
どっちにしても着いたのが9時くらいだったので売り切れてたけど。

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たぶんだけどグッズが終わった後だったからかなり空いていて、
お参りもゆっくりできた。
ゾロが自分の誓いを刻んだ巨大絵馬は近藤勇さんの銅像の前にあって、
ちょっと近藤さんごめんなさいって感じだった。
壬生寺初めて行ったけど、仏像の背中とか見られてちょっと面白かった。
そして、1日雨予定だったのに、いろいろ見てる間に晴れてた。
お参り効果。

続いてはチョッパーコラボの聖護院八ッ橋総本店へ。

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ここでは限定でチョッパーの八ッ橋が出てたんだけど、
開店が10時で、15分くらい前だったか?に行ったら結構並んでた。

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買えないかと思ったんだけど、余裕で買えて良かった。
でも、10時半には完売してた。

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これ絵柄も全部違うんだよね。
可愛いし貴重だからなかなか食べられない。

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そして展示されてた八ッ橋アート。
あの名場面を再現したやつ。
すごい可愛いけど、桜の木っていうよりキノコにしか見えないよ。
ウソップのつぶらな瞳が可愛いわ。

そしてここから、11時開店のサンジコラボ、二軒茶屋へ。

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店内でサンジの田楽と、テイクアウトでドリンクがあったんだけど、
開店40分前に行ったらもうこの列。

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でもこのくらいなら待てば田楽食べられるかなと思って並んでたんだけど、
(テイクアウトは早そうだったけど寒かったので・・・)
前の人が入れるの13時とか言ってたのを小耳にはさんで係の人に聞いてみたら
入るまでに2時間かかるとか言われたので、
田楽のために2時間はないなと思って諦めて写真だけ撮ってきた。

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で、次電車で行くかバスで行くか迷いながら歩いてたら
すごい美味しそうなものがいっぱいショーウィンドウに並んだお店を見つけたので、

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サンジ茶屋入れなくて時間が浮いた分、
美味しい甘味が食べられた。
お店のお兄さんがいい感じの人だったので、あの人がサンジということにしよう。

時間もいい感じになったので、バスに乗って今回のメインイベント、大覚寺へ。

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大覚寺の絵画展、『魔獣と姫と誓いの花』。
ここもONE PIECEコラボの御朱印が売ってるってことでちょっとほしかったんだけど、
売り切れちゃってた。

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京都を舞台にした物語を、いろんな絵とともに展示してあったんだけど、
これが面白かった。
オープニングから墨絵がかっこよかったし、
絵巻みたいなのとか日本画みたいなのとか原作風の絵とかいろいろあったな。
尾田先生の原画だけ写真ダメだったけどかっこよかった。

休日だと入るのに1時間待ちとかなってたみたいだけど、
平日はすごく空いてて、ひとつの絵をめっちゃじっくり見てても大丈夫だった。
かなりゆっくり見られた。

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ちっちゃくしちゃったからわからんと思うけど、
この中にブルックとサンジとウソップとゾロがいるよ。

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日本画ONE PIECEは面白いな。
これのグッズあったら買っちゃうな。
チョッパーが狸にしか見えないな。

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お庭が石のアートになってて、てっきり常設のものだと思っていたら、
よく見たらルフィだった。
これはすごいな。
これ横からだからわかりにくいけど、航空写真で見るとちゃんとルフィだよ。

絵画展を1時間ちょいくらい満喫したかな。
お寺自体も広くて綺麗だった。
大覚寺を後にして、ナミコラボの地下鉄東西線に乗りつつ、
ウソップコラボの京都国際マンガミュージアムへ。

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東西線にあったマナー広告。
西大路御池と烏丸御池しか見てないけど、いろいろあった。
ナミさんの構内アナウンスも聞けた。

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烏丸御池で、普通にエスカレーター乗ってたら、
なんか見慣れぬ広告がいっぱい貼ってあったので、
階段降りなおして写真撮ってきた。
ナミさん発注広告らしい。

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バラティエクルーズめっちゃ行きたいわ。
サイファーポールの広告シュールだわ・・・。

そして京都国際マンガミュージアム。

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写真禁止だったから撮ってないんだけど、
ウソップの展示が結構こじんまりとしててすぐ終わっちゃったので、
1時間くらいいるつもりがこれもたんじゃんとか思っていたら、
元が学校だったところらしく、
入ったとき建物の大きさあんまり見てなかったんだけどすごいいろいろあった。
結局1時間くらい見て、スタンプラリーの交換時間がせまってたので途中で出たけど、
面白かった。
昔の国語?の教科書がツボだった。

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スタンプラリーの景品交換しに、京都市役所へ。
17時半閉館で17時15分くらいに着いた。結構ギリ。

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結局スタンプは、ブルックの車折神社とロビン&フランキーの二条城を除いて
6コ貯まった。
車折神社だけちょっと離れてるのがネックだったんだよね。
あと、二条城もスタンプ受付の最終が16時だったのがね。早いね。

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ぜんぶ貯まるとイラストカードだったんだけど、
貯まらなかったので10000ベリーをいただいた。
あんまりいらんけど、バラティエクルーズ2回行けるじゃん!

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市役所はどっちかっていうと、行くともらえる手配書が目当てだった。
これもなくなってたらショックだなと思ったけど、これは十分あったらしい。
京都市役所手配書課の立派な封筒に入っていた。

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並べるとなかなかすごいよ。
でも飾るとこないけど。

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京都市役所の周りの壁にもでっかい手配書あった。

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ラストは、京都駅に戻って、大階段のイルミネーションを見た。
よく考えたら、京都駅をあんまりじっくり見たことなかったかも。
大階段も初めて見たけど、すごいね。
ちょっと写真だとよくわからんけど、綺麗だった。

かなりいろいろ見られたし、いっぱい歩いて楽しかったな~。
1日雨予定だったけど、降られたのって最初に壬生寺行くまでと
二軒茶屋行くまでくらいだったし。
今度イベントあるときは、今回のことを踏まえ、
期間を長くするのとかグッズを増やすのとかいろいろ改善されてるといいな。



フィギュアスケート・グランプリシリーズ・ロシア大会(女子フリー)(2017年10月22日 日曜日 09時28分)

フィギュアスケート・グランプリシリーズ・ロシア大会。
女子フリー。
日本人選手もいいところにつけているので表彰台目指して頑張って欲しい。

長洲未来→3アクセル微妙に回転足りんかった気もしたけど決まったと思う!
ちょっと、コンビネーションで回転足りてないかなってとこもあったけど、
全体的には大きなミスもなく、ジャンプ以外も良かった。

ワレリヤ・ミハイロワ→またロシアの新しい子出てきた!
冒頭の2アクセル−1ループ−3フリップから、
ジャンプがすごい安定していたし、
ステップでの転倒が惜しかったけど、
全体的にすごくのびのびと楽しそうに滑っていて見ていて笑顔になった。

エレーナ・ラジオノワ→冒頭の3ルッツ−3トゥループ、
後半の3ルッツ−1ループ−3サルコー、3フリップ−2トゥループが
ちょっと回転足りないかなと思ったのと、
ループ跳ぶ前に転倒という珍しいミスがあったのが惜しかったけど、
それ以外はジャンプも綺麗に決まっていたし
ジャンプ以外も勢いがあって良かった。

エリザベート・トゥルシンバエワ→2回の2アクセルでちょっとバランス崩したけど、
それ以外はジャンプも安定していて良かったと思う。
ジャンプ以外も綺麗だったと思う。

坂本花織→冒頭に3フリップの転倒はあったけど、
それ以外はほとんどジャンプも安定していたし、
後半に3フリップ−3トゥループをリカバリーできるところがすごいな。
ジャンプ以外の部分も、のびのびと良かったと思うけど、
もうちょっとひとつひとつが丁寧だといいのかな。

樋口新葉→最初の3ルッツ−3トゥループ綺麗に決まっていたし、
後半の3ルッツ−3トゥループはちょっと回転足りなかったかもと思ったのと、
サルコーが2回転になったところはあったけど、
全体的には力強くかっこいいところもあったりセクシーなところもあったりで
とても良かったと思う。

エフゲニア・メドベデワ→冒頭の3フリップ−3トゥループ、
後半の3フリップ−3トゥループをはじめ、
ひとつひとつがとにかく綺麗だったので、
最後の2アクセル転倒はすごい珍しいなと思ったけど、
それ以外はすごく圧巻の演技だった。

カロリーナ・コストナー→ジャンプもすごいふわりと綺麗に跳ぶし、
ジャンプ以外もすごい綺麗で見ていてうっとりする演技だった。
やっぱりいいなぁ。
ただ、後半に難しいジャンプがなかったなと思った。

ということで、優勝はエフゲニア・メドベデワ!文句なし。
2位にカロリーナ・コストナー、3位に樋口新葉ちゃん!
坂本花織ちゃんは5位。
順当にみんな力を出して頑張ったなという感じがする。
面白かった。



フィギュアスケート・グランプリシリーズ・ロシア大会(女子ショート・男子フリー)(2017年10月21日 土曜日 21時34分)

グランプリシリーズ・ロシア大会。
女子ショート&男子フリー。
男子もすごい戦いでフリー楽しみだけど、
女子も初戦から 樋口新葉ちゃんとエフゲニア・メドベデワの戦いとかあって
すごい楽しみなんだよな。

まずは女子ショート。

坂本花織→3フリップ−3トゥループを始め、
後半に入れた3つのジャンプは全て良かったし、
ジャンプ以外も丁寧でとても良かった!

カロリーナ・コストナー→がんばるなぁコストナー。30代の星!
冒頭の3トゥループ−3トゥループから、ジャンプも綺麗だったし、
とにかく全体的に綺麗で美しい。すばらしい!うっとりした。

マライア・ベル→3ルッツ−3トゥループはちょっとつまったけど
なんとか決まったし、
全体的に可愛い振り付けで見ていて楽しかった。

樋口新葉→後半の3ルッツ−3トゥループもそのほかのジャンプも
綺麗に決まっていたし、
全体的にも、力強いところと軽やかなところがあってとても良かった!
ステップいいなぁ。

エレーナ・ラジオノワ→最初の3ルッツ−3トゥループは
ちょっと着氷が乱れてしまったけど、
それ以外は元気いっぱいな演技で良かったと思う。

長洲未来→3アクセルちょっと回転不足だけどちゅるちゅるっと跳んだね!
ただ、そのあとの3フリップ−3トゥループ、3ルッツの転倒は残念。
ジャンプ以外は良かったと思う。

エフゲニア・メドベデワ→後半の3つのジャンプ、
3フリップ−3トゥループからすべて軽々と綺麗に決まっているし、
全体的にもホントに終わるのがあっという間なくらい
全ての要素が溶け込んでるというか、すごかった。

ということで、現在の順位は
1位がエフゲニア・メドベデワ、2位がカロリーナ・コストナー、3位が樋口新葉、
4位に坂本花織。
順当にいい感じにきてるね。日本人2人もいいね。

続いて男子フリー。
ライブなんだぁと思ったけど前半グループやらないってことか・・・。

ミーシャ・ジー→ヒゲ剃ってる!
ジャンプも一つ一つ丁寧で綺麗なジャンプが多かったし、
ジャンプ以外もとても綺麗だった。
大きなミスもなく、とても良かったと思う!

ミハイル・コリヤダ→4ルッツはめっちゃ傾いて転倒だったね。
4サルコーも転倒で惜しかったけど、
後半の4トゥループ−3トゥループはすごい綺麗だったし、
3ルッツ−1ループ−3サルコーも良かった。
乗ってきたところで最後のジャンプ転倒は惜しいけど、全体的には良かった。

デニス・ヴァシリエフス→前半は、4トゥループが3回転で両足着氷になったり
堪えるジャンプや転倒するジャンプもあったんだけど、
後半に入ってからジャンプも決まってきて、勢いも出てきて良かった。
最後のスピンやっぱり面白いな。

ドミトリー・アリエフ→4ルッツちょっと回転足りなく見えたけどきたね!
4トゥループ−3トゥループも決まったし。
後半は、4トゥループと2回の3アクセルで転倒があり、
疲れもだいぶ見えたけど、最後まで頑張ったと思う。

羽生結弦→4ルッツすごいこらえたけどいったね!
そのあとの4ループは3回転になってしまったけど、
後半の4サルコーもなんとか決まり、
後半4トゥループが2回転になったあとの4トゥループ−3トゥループ。
すごいねいろいろが。
ジャンプ以外も良かったし、これ完成したらすごそう。

ネイサン・チェン→みんなが苦労してる4ルッツをいとも簡単に!
最初の4ルッツ−3トゥループ綺麗だったなぁ。
4フリップ、4サルコーも決まり、
後半も4トゥループ−2トゥループ−2ループ決まり、すごいなぁ。
ただ、4トゥループがひとつ2トゥループになってしまったので、
3アクセル−2トゥループで2トゥループが3回目になってしまったのは、
まだまだ経験で変えられるようになっていくところなのかなと思う。
でもすごかった。

ということで、優勝はネイサン・チェン!おめでとう!
2位に羽生結弦くん!
3位はミハイル・コリヤダ。
初戦からすごい面白かった。



フィギュアスケート・グランプリシリーズ・ロシア大会(男子ショート)(2017年10月20日 金曜日 21時55分)

今シーズンも始まりました!グランプリシリーズ。
第1戦はロシア大会。
本日は男子ショート。

いきなり羽生結弦くんとネイサン・チェンの対決だよ。
めちゃ楽しみ。
でもこれゴールデンで録画だから無駄に引っ張るやつだな。

デニス・テン→怪我があったみたいで、4サルコーは回転足りずステップアウト、
4トゥループは転倒、3アクセルもちゃんと踏み切れない感じで転倒だったけど、
ステップとか、すごい音楽に合ってて見ててうっとりする演技だった。

ナム・ニューエン→背が伸びた気がするけど顔も伸びた気がするのは気のせい?
4サルコー-3トゥループは綺麗に決まっていたし、
4トゥループは転倒で惜しかったけど、
それ以外は綺麗だったし良かった。

グラント・ホッホスタイン→4トゥループは転倒で、3アクセルは両足着氷だったけど
コンビネーションは3ルッツ−2トゥループをなんとか付けられて良かったと思う。
スピンとかは良かった。

ミーシャ・ジー→引退しんかったんや!
ちょっとヒゲがむさ苦しいのが気に入らんけど、
ジャンプも3ルッツ−3トゥループとか綺麗に決まっていたし、
全体的にすごい情感たっぷりで良かった。

デニス・ヴァシリエフス→3ルッツ−3トゥループとかも綺麗に決まっていたし、
ジャンプ以外も良かったと思う。
最後のスピンの形が面白いな。

ドミトリー・アリエフ→最初の4ルッツは3回転になったけど
3ルッツ−3トゥループしっかり決まっていたし、
4トゥループも決まっていたし、
なんかまた4回転をいっぱい跳ぶ人が現れたなぁ。

ダニエル・サモーヒン→冒頭に音楽のミスとかあると集中力切れるよなぁ。
4サルコーは手をついてしまって、3アクセルもステップアウト、
4トゥループは2回転になったから0点かな?
スピンでもミスがあったみたいだし、ちょっと残念だったけど、
最後まで頑張ったと思う。

ネイサン・チェン→おぉ!!!いいね!
4ルッツ−3トゥループ綺麗だった!
4フリップもこらえたけど決まったし、
ステップとかキレキレでとてもかっこよかった。

ミハイル・コリヤダ→最初の4ルッツは3回転の単独、
次の4トゥループはバランスを崩してコンビネーションにならなかったけど、
ステップとかは良かったと思う。

羽生結弦→最初の4ループはちょっと力み過ぎた感じがしたかな。
でも着氷は乱れたけど決まって良かった。
4トゥループ−3トゥループはいけたと思ったんだけど転倒で惜しかった。
でもそれ以外はとても良かったと思う。

ということで、現在の順位は、
1位がネイサン・チェン、2位が羽生結弦、3位がドミトリー・アリエフ。
初戦からハイレベルだなぁ。



『ONE PIECE』巻二十四第217話『密航者』~巻三十二第303話『金持ち海賊団』(2017年10月08日 日曜日 23時16分)

気まぐれからのワンピ感想。

『ONE PIECE』巻二十四第217話『密航者』~巻三十二第303話『金持ち海賊団』。
空島!
なんていうか、永遠の憧れだよね~。雲に乗るっ。
空島結構読んだような気がしてたけど、
改めて読んでみたら覚えてないところばっかりだった。

空島編も、国が絶対的な力を持つ者に支配されていたりとか、
国の中で争いが起きていたりとか、闇の部分が根底にはあるんだけど、
単純に、すごい冒険っぽいし、お宝探しとか、海賊っぽいところが好きだな。
髑髏の右目の謎とか、わかったときうわ~すげ~ってなったもんなぁ。

・・・って、また話が飛んでいっちゃうので、最初から行くか。

ロビンちゃんがさらっと仲間に入ってるよね。
最初読んだときは、なんでこの人急に入ってきてんだって思ったような気がする。
でもロビンちゃんがここで入ってなかったら、
ログポースが上を向いてるのが空島とは思わんかっただろうから話が進まんか。

ジャヤでのいろいろな出来事は、なんかいろいろ、深いものがあるなぁ。
ベラミーたちに夢を笑われて、暴力受けても、
最後までその喧嘩を買わないルフィとゾロ。
なるほど、そういう戦い方もあるのだな。
なんかね、上手く言い表せないんだけど、
ここで喧嘩を買うのは弱い人のやることなんだろうな。
ルフィたちは相手が強いから立ち向かっていくけど、
弱い相手というか、戦ってむなしい相手というか、
ゾロの言葉で言うなら同情しか残らない喧嘩はしないんだな。
ここで出会った男、ルフィたちと同じ方を向いてる人なのかと思っていたら、
まさかこれが黒ひげだったとは・・・。

ノーランドの話は、ただ空島へ行くための布石かと思っていたら、
これが空島自体に大きく関わっていたっていうのがまた面白いよなぁ。
ノーランドの子孫が黄金郷を探すために海に潜ってたっていう話が、
クライマックスのあのすごいのに繋がるわけだからなぁ。
ホントすごいわ。
そしてここで、サンジが北の海(ノースブルー)出身だという話がちらっと出るわけだが
それがまさに今読んでる最新刊の話に繋がってくるっていう。
どんだけ伏線張ってんだよ。
このころからもう今の話考えてたってことなのかなぁ。すごいわ。

サウスバード探す話も短いけど何気に面白いよなぁ。
サンジ&ナミ&ウソップ組は、
虫がいっぱい出てきたらサンジが弱くなって
ウソップが頼もしくなるっていうのも面白いし、
ゾロ&ロビン組は、「おれに意見するな」って言いながら
道間違えてたりぬかるみにはまったりしてるゾロ面白いし、
後の方いくと「いちいち討ち取るのはかわいそう」って言われてから
討ち取るのやめてるし。
ルフィ&チョッパー組はかぶとむしとクワガタに夢中だし。
(かぶとむしのくだりは後のヘラクレスで時間に遅れるのに繋がってるのも面白い)
そして姿が見えれば捕まえちゃうロビンちゃんオチ素敵。

ルフィがクリケットの黄金を取り返しに行ってベラミーを一撃で倒すところは
スカッとするね。
その前の、喧嘩を買わないくだりがあるからここが生きてくるんだよなぁ。

・・・なんか、空島行く前に話が長くなっちゃったけど、もう空島に着くから。
岡村明美さんが決め台詞で毎回言ってる「この船の航海士は誰?」は
この空島編で生まれたのだね~。ナミさんかっこいいわ。

空島はホント、怖いのがなければ行ってみたいよなぁ。
真っ白な雲の海を渡って、ふかふかの島に降り立って、
まふっとした椅子も気になるし、ウェイバーも乗ってみたいし、
空島料理も食べてみたい。
1人10万ベリーで行けるなら行くよなぁ。
10万べりーって10万円くらいってことでいいのかな。
ってか麦わらの一味残金5万ベリーって・・・。

犯罪者への神官の試練の話は、なんかちょっとおまけっぽい感じもするような。
勝手に島に入ったゾロたちにも何もないし。
コニスちゃんの国民の義務がらみの話とか、ここでナミがジャヤの謎に気づくとか、
大事なものがいっぱい絡んではいるけど。
ゾロのせいでチョッパーがかわいそうなことになってるけど、
メリー号も相当ひどいことになってるなぁ。
メリー号を修繕する謎の人影が出てくるのもここだから、大事だけど。

そして黄金郷ですよついに!冒険ですよ!
ジャヤは半分空に来てたとか、地図合わせたら髑髏の形になるとか、
もうわくわくだよなぁ。
あと、空の人たちが言ってた『ヴァース』っていうのが大地のことだったっていうのも
なるほどなぁって思った。
青海に住む者にとっては当たり前の土とかが空にはないんだもんねぇ。

神官、神兵、シャンディア、麦わらの一味たちのサバイバル戦は、
たぶん最初読んだ時はあんまり誰が誰とかわからず読んでたと思うんだよね。
今回ちゃんと読んでみて、なるほどこういう戦いだったのか、って思った。
この戦い、結構ゾロのバカさが前面に出てるような。
ウナギに見とれて撃たれたり、ゴーグルをサングラスに見立ててはったりかましたり。
でもこういうたまにバカなところもゾロの面白いところだよね。
そしてチョッパーが頑張ってて可愛いなぁ。
調子に乗っちゃったところも可愛い。やられちゃってるけど。

空島の中で、すごい記憶に残ってたのが、
残り5人になって、ロビンがやられたときに、
ゾロが「女だぞ」って言ってロビンを抱きとめるとこ。
ゾロって、信用してないと言いながら、かなりロビンのことを仲間と認めてる気がする。
あと、ゾロは女の子を助けるシーン結構多いよな。

雷っていう絶対的に敵わない存在が現れて、みんなやられちゃって、
そんな中、ルフィはゴムだから雷効かなかったっていう展開は、すごい面白かった。
エネルにとってのたったひとりの天敵っていうね。
エネルが、ルフィを自分の天敵と知って、戦いを放棄するのもまた面白いな。
なんか、ちょっと今までにない敵で面白かった。
まぁ、自分の心臓をマッサージして生き返るとか、
それどうなのよっていうのはあるけど。

そして、ルフィが鐘にこだわる理由、ワイパーが鐘にこだわる理由、
そういうのが、すべて繋がっていって、ルフィが鐘を鳴らす瞬間はホントに爽快。
積帝雲が現れたときに一緒に現れる怪物の正体、
ルフィの姿がでっかく空に現れるところはすごいじーんとするし、
クリケットが「あいつら無事でよかったぜ」って言うところがまたじーんとするし。
戦っていた人たちがみんなで宴をする姿もまたいいよね。

ホントは黄金の鐘楼の柱もらえるはずが、
大蛇のお腹の中の黄金盗んで逃げてく一味がまたいいんだなぁ。
この時のロビンちゃんの楽しそうな感じもいいな。
ロビンちゃんっていえば、リオ・ポーネグリフのとこ
あんまりちゃんと読んでなかったっぽくて
今回読んであぁ、そういうことなのか、ってわかったので、
忘れないようにしなきゃ・・・。

最初の方細かく書きすぎて最後の方ちょっといろいろ端折った気がするけど、
面白かった空島。
1回行ったらもうずっといたい感じがするけど、
ルフィが「ここ降りたらまた新しい冒険が始まるんだ」って言うところが
またいいよなぁ。




一番くじ ONE PIECE チョパコレ(2017年10月06日 金曜日 20時00分)

チョッパーの一番くじ、チョパコレ(チョッパーコレクション)が
発売されたので、先週の土曜日に引いてきた。

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どれが当たっても可愛いのよ。

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こちらC賞のグラスコレクション。

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4種類あったんだけど、この覗いてるチョッパー可愛かった。

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こちらD賞のチョパコレタオル。
最初にこれにしようかな、って思ったのがグラスと同じ絵柄だったので
違うのにしてみた。
これも可愛い。

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この日の365日ステッカー。
だから誰だよ。

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1000円買うごとにもらえる色紙はゾロのあの場面だった!

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そしてまたポイントカード貯まったので
ルフィの2年後の手配書をいただいた。
チョッパーまでは持ってるのが2年前の手配書なので、
また順番にもらおう。

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あと、先日、ジョージアを5本買うともらえるという
ジャンプ名作レジャーシートをかにちゃんにいただいた。

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広げるとマンガが1話分丸々ついてるっていう。
面白いな。



『ONE PIECE』巻十七第155話『〝海賊〟サー・クロコダイル』~巻二十三第216話『ビビの冒険』(2017年10月04日 水曜日 19時17分)

気まぐれからのワンピ感想。

巻十七第155話『〝海賊〟サー・クロコダイル』~巻二十三第216話『ビビの冒険』。
アラバスタ~。
もうこのへんになってくるとひとつの戦いが長いから
語りたいこともいっぱいあるし感想書くのも大変だわ。

アラバスタはもうホント、規模がでかい。
まぁ、ドラム編も一応国は国だけど、なんていうのか、
国の運命を背負って戦うっていうの?そのでかさね。

国の英雄と思われている人物が実は黒幕で、
それを知らずに国民と国民が戦争をするっていう、
なんともやりきれない状況の中、
ビビが、国を守りたい、誰も傷つけたくないっていう想いでずっと動いているのは、
すごい健気で、でもすごい切なくなる。
なんとか戦争止まれって思いながら読んでた。

そん中で、とにかくクロコダイルをぶっ飛ばすっていうことだけで動いてるルフィが、
またすごい核心をついてるんだよなぁ。
自分の命だけじゃなくて、おれたちの命くらい一緒に賭けてみろって言うとこすごい。

いきなり物語の核心まで話が進んじゃったけど、
アラバスタ編は結構後々関わってくる重要人物も出てくるよな。
ボンちゃんもそうだし、エースもこの時出てきてたんだな。
そしてボンちゃんのおかげであの!仲間の印が!生まれるわけですな。

序盤、スモーカーも一緒にクロコダイルに捕まったりもしてるけど、
そこでMr.プリンス!
リトルガーデンでもボンちゃんとの遭遇でも出てきてなかったサンジくんが
ここで出てくるのか!伏線すごいな。
ゾロが船長命令でスモーカー助けるところも好きだな。

ルフィがクロコダイルに1回負けちゃうってのも結構衝撃だった。
っていうか、あれでなんで生きてるんだルフィ。
まぁそれは他の人にも言えるわけだが。
超カルガモクイズとかは面白いなぁ。
そしてここで、今回は一味それぞれがバロックワークスと戦うわけだけど、
その戦いっぷりがまた人によって違うのも面白いなと思う。
チョッパーがちっちゃくなって攻撃よけるのもなんか可愛いし、
逃げようとしてたウソップが仲間の夢を笑われて戦いを決意するところはかっこいい。
ウソップとチョッパーの協力技もいいし、
チョッパーの「医者ぁ!」はここで初登場かな?
サンジくんが、ボンちゃんがナミさんに変身しただけで手を出せなくなるのとかも
すごい面白い。
そしてナミさん!Mr.1のペアを倒すとか、すごい!
前も書いたけどこういう戦い方すごい好きなんだよね。
力じゃなくて知恵で戦うというか。
ってかクリマ・タクト、トルネードテンポしか使える技ねぇじゃんよウソップ。
でもそこをいろいろ組み合わせて使いこなしちゃうナミさんが素敵。
あとはゾロがね、やっぱりかっこいいね。
戦いの間にまた成長しちゃうっていうね。
でもなんでこんだけ斬られて生きてるんだろうねこの人。

ビビが戦いを止めようと頑張ってきて、でももうだめだってなりかけたときの
ルフィ登場は反則だわ~。かっこよすぎるわ~。
「お前の声ならおれ達に聞こえてる」ってかっこいいわ~。
クロコダイルと戦うルフィは大まじめに水ルフィとかやってるのが面白いけど、
でもなんか、国をどうにかするとかそんなんどうでも良くて、
ただ仲間のために戦うっていうのがかっこいいなと思う。

みんなはみんなで、砲撃阻止のために力を合わせるところとかいいよな。
そしてなんといっても、たしぎちゃんが、麦わらの一味を援護するっていうのがね。
ちょっと先に進むけど、眠っている一味に手を出すなっていうのもいいし、
でもそれはたしぎちゃんの正義ではなくて、
それしかできなかったって悔しがるところがまたいいなと思う。
そんな部下のために上に啖呵切るスモーカーもかっこいい。
スモーカーもスモーカーで、途中、ルフィたちを逃がしたりしてるし、
なんか、敵同士なんだけど、いい関係っていうか、面白いよな。

みんなの力で、国を守って、
そしてついにビビの声が届いて、雨が降って、
そしてかっこいいんだか過保護なんだか変態なんだかよくわからないけど
やっぱり王の言葉はすごいな、と。
なんかホントに、たくさんの犠牲が出てしまって、
やりきれない戦いではあるけれど、
アラバスタはこれからもやっていけるんだろうなっていう、
なんかすごいものを見たなっていう気がする。
すごいものを見たといえば、幸せパンチもすごいけど。

ラストのビビはすごい綺麗だしかっこいいなぁ。
冒険はしたいけど、この国を愛してるからって言うところで、
じーんときちゃった。
ビビが国を想う気持ちはホントにすごいんだな、と思う。
そして、あの、名シーン!
もうこれホント好きだわ。泣けるわ。
仲間の印!
あの印がこんなクライマックスを呼ぶなんて!
ホントこのシーン好きすぎて、スマホのケースもこのシーンにしてるくらい好き。

なんか脈絡もなくいろいろ書いたなぁ。
ひとつひとつのセリフとか動きとか追っていくとまだまだいっぱい書けそうだけど、
まぁこの辺で。



連続テレビ小説『ひよっこ』(2017年10月02日 月曜日 20時00分)

半年間楽しみに見てたドラマが終わった。
朝ドラ『ひよっこ』。
有村架純ちゃんが主演っていうのと、岡田惠和さんが脚本っていうので
気になって見始めたドラマ。
朝ドラは朝8時から(BSでも7時半から)なので、
平日7時半に家を出ちゃうから
リアルタイムで見られなくて録画で見てたんだけど、
評判良かったみたいで結構ニュースになってて
昼休みにうっかりyahoo!ニュースでネタバレタイトル見てうほーとか思いながらも
良いドラマだった。

『とと姉ちゃん』の時に書いたような気がするんだけど、
やっぱり、誰かの半生とかを描こうとすると、
後半どんどん走っていっちゃう感があるんだけど、
『ひよっこ』は4年間の話なので、そんなに走ってる感はなかったし、
まぁ、ちょっと最後の方いろいろがバタバタ片付いたなっていうのと、
かと思えば回想シーンも多かったなっていうのは思うんだけど、
全体的に、ひとつひとつのエピソードが良くて丁寧に描かれてて良かったな。

何より、主人公のみね子をはじめ、
出てくる人たちがホントにみんな素敵な人たちばかりだったので、
みんなが幸せになる結末っていうのはいいなと思った。

お父さんが行方不明になって、東京に働きに行くことになるっていう、
結構過酷なところもあったり、
お父さんが見つかったと思ったら記憶喪失で女の人と暮らしてたっていう
衝撃的なところもあったり、
全体的にほっこり明るいようでそうでもないんだけど、
でもひたむきであったかくて嫌みのないドラマだった。

いろいろありすぎてどう感想書いたらいいか困ってきたので、
最終回付近の話を書くか。
まず、みね子とヒデくん。
みね子と島谷くんがくっつくくらいから、ヒデくんがみね子を気にしてる感じだったので、
最終的には2人がくっつくんだろうなとは思ったけど、
島谷くんとの恋は、なんかたぶん、身分違いで上手くいかない感じがする分、
逆にそこを乗り越えてくっついてほしかったなとは思った。
なんか、これで終わりなのか、っていう悲しい気持ちになった。
ヒデくんとは、しゃしゃっと上手くいってしゃしゃっと結婚までいったので、
それはそれであっけない感じもしたかな。
みね子が「大好き」とか結構積極的に言ってるのにびっくりしたけど、
島谷くんの時はいろいろ気を使ったりしてたところもあったのかな、と思った。
ヒデくんはホントに、一緒に幸せになってくれそうな感じがする。

恋愛話でいうと、三男がらみの話も好きだな。
時子が成功するまで、三男は時子に片想いしてないといけないんだっていう話が、
すごい、せつないけど三男かっこいい~と思った。
さおりさん(米子)と三男のくっつくところは最高に面白かったし可愛かった。
思い出にもらっとくか~ってキスしちゃうところとか、めちゃ可愛い。
最終回で、三男が、お母さんと高子さんと米子と3人でいると最強みたいな
話をしてたけど、それ見てみたかった。

お父さんが、いつか家族みんなですずふり亭に食べに行こうって言ってたのが、
最終回で叶ったのは良かったな。
てっきり、みね子が毎月お給料で
だんだん高いメニューを食べていくっていうのの最終形で
みんなでビーフシチューいっちゃうかと思ったけどさすがにそれはないか。
お父さんが重箱のことを思い出したのも、おぉ、ここできたか!って思った。

最後に主題歌とともに後日談みたいなエピソードで締めくくるのも良かったし、
ラストのみね子がめちゃ可愛かった。

出てくる人みんな良かったんだけど、
それはやっぱりキャストがまたみんな上手だったんだよねぇ。
好きな人挙げていくときりがないんだけどさ。
まず有村架純ちゃんがめちゃ良かった。
なんか不思議なことに、ドラマの中でだんだんとあか抜けていくんだよね。
回想シーンとか見てると、あれ、ホントに4年経ってんじゃねぇかみたいな。
いろんな感情表現とか、しぐさとか表情とか、ひとつひとつが良かったな。
竹内涼真くんは、今回割と知的な役で、こういう役もやるのかぁとまた新鮮だった。
でも、前も書いたかもだけど、
このドラマで涼真くんを知ってさわやかとか言ってる人に
ぜひ『LAST COP』のキモ山さんを見てほしいと、
キモ山さんのキモさにはまった私としては思うんだけど。
シシド・カフカさんも、スカッとジャパンくらいでしか見たことなかったけど
かっこよかったな。
早苗さんはクールな感じに見えるのに、誰よりも人のことを見ているよな。
個人的に大好きな伊藤沙莉ちゃんもホント最高だった。
上にも書いたけどキスを思い出にもらっとく米子可愛すぎた。
あと、エレキコミックのやっつんが上手くてびっくりした。
やっぱりコントとかやってる人はお芝居も上手いのかな。
あぁあと、乙女寮の優子さん初めて出てきた時、
なんか見たことあるなぁと思ってたら八木優希ちゃんでびっくりした。
あんな可愛らしい子になっちゃって。
『薔薇のない花屋』懐かしいな。
ベテラン勢まで書き始めるときりがないので、新鮮だった人を中心に書いてみた。

はいもうなんかきりがないのでこの辺にしとくけど、素敵なドラマだった。
これは紅白で再集結あるかな。



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