勝手に三日坊主日記ver.2・・・日々思ったことなど適当に。 日本映画と音楽が好き。









三枝夕夏 IN db「誰もがきっと誰かのサンタクロース」(2008年12月18日 木曜日 20時00分)

最近、dbの曲にあまり心惹かれるものがなくて、
ちょっと離れかけていたんだけど、
最新シングルがいい感じだったので、ひさびさにシングル買った。
(っていうか、シングルまだ「太陽」に続き2つめだ・・・)

三枝夕夏 IN dbのニューシングル、「誰もがきっと誰かのサンタクロース」。




オフィシャルサイトでサビだけ試聴した時は、特にいいとも思わなかったんだけど、
yahoo!動画でプロモがフル配信されてるのを見たら、
プロモも良かったし、曲も結構私好みだった。

誰もがきっと誰かのサンタクロース

たぶん久々、大野愛果さん作曲。
夕夏ちゃんの作曲も悪くはないけど、やっぱり大野さんだと安心するなぁ。
とても綺麗なメロディで、歌詞も好き。
夕夏ちゃんは、歌詞が詰め込みすぎな感じはするけど、
わりといいことを書いたりしてるから結構好き。
タイトルが無駄に長いのはそろそろ飽きたけど・・・。
結構いろんなところで言ったような気がするけど、
私にとってサンタクロースというのは、信じるとか信じないとか、そういうものじゃなくて、
今その時、その人にとっての、大切な人が、サンタクロースだと思うのね。
それはお父さんだったり、恋人だったり、人それぞれ。
だから、「誰もがきっと誰かのサンタクロース」ってのは、
すごいストレートだけど、すごくよくわかる。
全体的に、素直でわかりやすい歌詞がすっと心に入ってきていいなと思う。

君が眠りにつくその前に

これもタイトル長い・・・。
これは、作曲も夕夏ちゃんなんだけど、AメロBメロはメジャー調で、
サビはマイナー調になる、ちょっと不思議な感じのメロディ。
これもすごく素直な歌詞でいいと思う。
夕夏ちゃんって、「ココロ」ってカタカナで書くの好きだよね。
私も結構、そういうのこだわりがあるけど、
人それぞれにそういうこだわりがあって面白い。

CDの特典で、抽選でdbとの雑誌対談に参加できるっていうのがあったんだけど、
当たったら当たったでなんか恥ずかしいので応募はしてない・・・。
握手会だけでもたじたじなのに、対談なんてねぇ。
(って、なんか当たる気満々で書いてるけど)



三枝夕夏 IN db(2007年09月09日 日曜日 20時00分)

今回は三枝夕夏 IN db。

yuka1.jpg

夕夏ちゃんのCDは、アルバムは全部持っていて、
シングルは「太陽」と、愛内里菜さんと一緒に歌った「七つの海を渡る風のように」のみ。
(あとDVD全部)

夕夏ちゃんは、ソロデビューしたときのミニアルバムがとてもよかったので、
バンドになってファーストアルバムを聴いたときに、
あれ?なんだか私の好きな夕夏ちゃんと違うぞ?と思って、
一旦聴くのをやめてしまった。
なんだけど、セカンドアルバムをレンタルして聴いてみたら、
やっぱりいいかもしれない、と思い、結局セカンドアルバムも買い、
サードアルバムも買い、現在に至る。
サードアルバムは、バンドらしく楽しい感じのアルバムで、
結構好きだけど、やっぱり昔の感じが恋しくなったりする。
なので、アルバムとしては、ミニアルバムとセカンドアルバムが好きかな。

「太陽」は、フレッツの番組で聴いたときに、
メロディアスな感じがすごくいいなぁと思い、購入。
岩井さんが「このまま~♪」のところのメロディをイチオシしていたが、
この曲ホント、メロディがいいよね。

yuka2.jpg

宝物は、夕夏ちゃんの直筆サイン入りDVD。
ファーストアルバムとDVDを買ったらサイン会の整理券がもらえたので、
行ってサインと握手をしてもらった。
ホントはアルバムとDVDと両方サインがもらえるはずだったんだけど、
お店の人が整理券を1枚しかくれなかったせいで片方にしかしてもらえなくて、
DVDにしてもらった。
だいぶ昔の話だけど、握手してもらうのにすごい緊張した覚えが・・・。
なんかいろいろ言いたかったのに、「頑張ってください」しか言えなかったなぁ。

yuka3.jpg

夕夏ちゃんといえば、名古屋ライブに2回行ったのが思い出。
初めて名古屋に来てくれたちょこっとライブは、
夕夏ちゃんが着てたTシャツがすごい可愛かったので
思わず同じのを買ってしまったが、未だ着ずじまい・・・。



三枝夕夏 IN d-best LIVE ~Smile & Tears~(2007年06月10日 日曜日 22時38分)

行ってきました!三枝夕夏 IN db・5周年記念ライブ!

かなり楽しみにしてたんだけど、
ライブチケットの整理番号が思いの他後ろの方でちょっとへこんで、
私より後にチケット取った人が私より整理番号が前と知ってまたへこんで、
まぁそんな感じだったんだけど(どんなんだ)、
行ってみたら結構前の方の場所を確保できた!
(でも前の人の頭が邪魔だった・・・)

例によってはしゃぎすぎていて曲目とか曲順を全く忘れてしまったので、
ダイジェストということで・・・。

まず、5周年記念ライブということで、ライブ開始時にディスコグラフィ映像が。
デビューシングルから最新シングルまでの映像が流れ、
その後、始まるのかと思ったら、60からカウントダウン開始。
60は長いだろ。
まぁそれはいいとして、カウントダウン後、いよいよライブ開始!

最初の夕夏ちゃんは、胸にでっかく「5」と書かれたTシャツを着ていた。
そして、「いつも心に太陽を」から始まり、もうその後の曲順は覚えてない・・・。
「Fall in Love」の時にメンバー紹介があったな。うん。
「眠る君の横顔に微笑みを」もあったよな。
「愛のワナ」もここで歌ったんだっけ・・・。
女の子のリクエストが高かったという「CHU☆TRUE LOVE」と「笑顔でいようよ」を歌った後、
今回のベストアルバム「Smile & Tears」にちなんで、SmileコーナーとTearsコーナーに突入。

まずはTearsコーナーということで、なんと、dbメンバーが初のドラマに挑戦!
「Tears」というドラマが上映された。
なんか切ないドラマなんだろうけど、dbメンバーが登場すると笑える・・・。
夕夏ちゃんとリーダーは兄妹という設定。
「こんなお兄ちゃんは嫌だ」とずっと言っていたらしい。
岩井さんの哀愁漂う背中が素敵だった・・・。

そしてドラマが終わると、曲が・・・始まったんだけど、
もう何だったか忘れた・・・ごめん。
あ。「雲に乗って」だったかも。
このときの夕夏ちゃんは黒のひらひらっとしたキャミで可愛かった。
この後に「飛び立てない私にあなたが翼をくれた」を歌ったような。
「Tears Go By」もここだったっけ?
そしてその後、今回のグッズであるペンライトを皆で使おう!ということで、
ペンライトを左右に動かしながら、
「Whenever I think of you」「ジューンブライド~あなたしか見えない~」
「Graduation」を歌った。あれ?なんかもう1曲あったような・・・。
私はペンライト買ってなかったので(だって1000円もするんだもん)、
手を振っていたのだが、これがかなり疲れた・・・。

Tearsコーナーの後は、Smileコーナー。
ということで、再び映像が。
今度は、「愛言葉」に合わせてdbメンバーが踊り、
夕夏ちゃんが5周年記念のケーキを作るというもの。
途中、イロモネアのモノボケみたいなのが入った・・・。

映像の後は「君の愛に包まれて痛い」「ココロが止まらない」
「Everybody Jump」などを熱唱。順番は忘れた・・・。
このときの夕夏ちゃんは、スマイルマークのついたTシャツだった。
あれ、グッズにしてほしいかも。

ということで、あっという間にあと2曲。
次は「君と約束した優しいあの場所まで」。だったような・・・。
違うような・・・。
最後はさすがに覚えてるよ。
最後は皆でキュン②しましょう~ということで、「君のハートに胸キュン②」。

アンコールの掛け声時、なぜか前の方の人が「Hand to Hand」を歌い出す。
どうでもいいがちょっとノリにくかった・・・。

そしてアンコールは3曲。
まずはベスト収録の新曲「Smile & Tears」。
結構ノリのいい曲なので、ライブで聴いたら楽しかった。
次は「もう自分が自分に嘘をつかないように」。
この曲は皆で歌って、ここでかなり声を枯らした私・・・。
そしてラストは、名古屋といえばこの曲「Hand to Hand」。
これも皆で歌って、ひとつになった感じが良かった。

最後はやっぱりデシデシコールでシメ!
5周年の重みを噛み締めながらのデシデシだった。

こんな感じで、ホントに終わってしまうとあっという間のライブだった。
ちょっと前にいた3人くらいがすごいノリが悪かったので、
踊りとかしにくかったんだけど、かなり踊った。
楽しかった~。
ひとつだけ不満を言わせてもらうと、
なんで今回も「へこんだ気持ち 溶かすキミ」ないの!!??
DVDにダンスレクチャーまで入れといてさぁ。
これがないと微妙にすっきりしないのよ。

でもホント楽しかった。



愛内里菜&三枝夕夏「七つの海を渡る風のように」(2007年04月12日 木曜日 21時49分)

いい加減半月もサボっていたので、ちゃんと書こうと思う。
最近肩がものすごく凝るので、家に帰るとパソコンの前に座りたくなくなるのよね。
職業病だなぁ。

というわけで。




愛内里菜さん&三枝夕夏ちゃんのコラボシングル第2弾が発売された。
6月に夕夏ちゃんのライブがあるんだけど、
CDを買うとその先行予約ができるということだったので、
どうしようかな~と迷った末に買った。
Gyaoで聴いてみたら結構いい感じだったもんで。
ただ、先行予約は、CD買わなくても買った人に教えてもらえば
予約できそうだけど・・・。

七つの海を渡る風のように

すごくかっこよくて、歌詞もひたむきな感じで素敵な曲。
タイトルから勝手に「空飛ぶあの白い雲のように」を想像してたので、
最初聴いたときはイメージの違いにあれ?と思ったけど。
イントロとかかっこいいなぁ。アレンジがいい。
サビに入る前のコーラスもかっこいいし。
そして、前回の「100もの扉」よりも、2人で歌うよさがでていると思った。
このシングル、愛内さんのボーカルがないバージョンと、
夕夏ちゃんのボーカルがないバージョンも入ってるので、
覚えてカラオケで歌ったらいい感じかも。

destiny

愛内さんが松橋未樹さんが歌ってるバージョンをカバーしている曲。
もともと、ラムジェットのバージョンがめっちゃ好きだったので、
松橋さんがカバーしてるのを聴いたときに、
あまりのイメージの違いにう~ん・・・と思ったんだけど、
さらにそれをカバーするんかい。
でも、思ったよりはよかったかな。
松橋さんバージョンよりもキュートな感じがした。
でもやっぱり一番いいのはオリジナルのラムジェットバージョンだよなぁ。

願い事ひとつだけ

夕夏ちゃんが小松未歩さんをカバーしている曲。
これは、ちょっと夕夏ちゃんには悪いんだけど、イマイチ・・・。
やっぱりこれも、オリジナルのあの澄んだ綺麗な感じがあるから、
夕夏ちゃんが歌うとイメージ違うなぁ、と思ってしまう。
アレンジもなんかイマイチだしなぁ。

そんな感じ。



三枝夕夏 IN db オフィシャルカレンダー(2006年12月27日 水曜日 20時38分)

夕夏ちゃんのカレンダーをいただいた。

PICT1467.jpg

アルバムとシングル「太陽」を買ったときに、
連動特典で、2枚の応募券を貼ってハガキを送ると
応募者全員にカレンダープレゼント、というのがあった。

当初は卓上カレンダーの予定で、
私は今、GARNET CROWのベストについてた卓上カレンダーを使ってるんだけど、
次に使うのがちょうど欲しかったので、応募してみた。

そしたらブログにて、「せっかくならもっと大きく写真を載せたい」という
理由で、卓上カレンダーから壁掛けに、というお知らせが。
う~む、嬉しいんだけど、壁掛けカレンダーをかける壁がないわ・・・。

まぁ、それはともかく、本日カレンダー到着。
広げてちょうどB5くらいの大きさのコンパクトなカレンダーで、
全員プレゼントだけあって紙はあんまりいい紙じゃなかったけど、
なかなかいい写真がいっぱいあってよかった。

個人的には、表紙の写真と、3,4月、5,6月の写真が好き。

PICT1467.jpg

ところで、確かこのカレンダー、
「太陽」の初回版買った人と通常版買った人とで、
中の写真が違うはず。

自分がどっちを買ったのかよくわかってないので、
これがどっちバージョンなのかわからんのだが、
もし別バージョンもらった人いたら教えてね。



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